道路カッター工法

道路カッター工法は、ダイヤモンドブレード(ダイヤモンド丸鋸)を回転させて、アスファルトや鉄筋コンクリートを切断する工法です。


用途

  1. 床版の切断工事
  2. 道路の切断工事
  3. 鉄筋のコンクリートの切断
  4. 新設コンクリの目地切工事

特長

  1. 低騒音機械の使用で作業中も静寂。
  2. 汚泥水吸引装置により、泥水の飛散を防ぐ。
  3. 深さ70cmまでの鉄筋コンクリートの切断が可能。